ファイナルイベント

開催スケジュール

日時:
2026年2月22日(日)
会場:
タスパークホテル長井 コンベンションホール(2階)
長井市館町北6-27
時間:
13:15~18:00
MC:
YTS山形テレビ
熊谷 瞳 アナウンサー
熊谷アナ写真
YouTubeLIVE *当日は公式チャンネルでライブ配信されます

長井DXコンテストYouTube公式チャンネル

観覧は無料

観覧は自由です。(申込不要)
ご家族、ご友人お誘いあわせの上、ぜひ会場へお越しください。

出場者

DX業務改善部門

農業分野における
経験値の見える化と数字化

成田農産写真

農事組合法人成田農産
飯澤 尚史 さん

アプリで実現!
予防接種予約のスマート化と
負担軽減

Freedom写真

Freedom
土屋 忠彰 さん

「人のベキ動率」を向上させる
“Pochi A booster”

CBE-A写真

株式会社CBE-A
代表 千葉 奈奈 さん

生産性向上に向けた
介護DXの推進

慈光園写真

社会福祉法人長井福祉会 慈光園
須貝 崇志 さん

ながい創造チャレンジ部門
[次世代の部]

3Dプリンターモデル
プラットフォームによる
地域課題の解決を目指して

置農 Farm Tool Makers写真

置農 Farm Tool Makers
山形県立置賜農業高等学校
代表 山川 泰駕 さん

雪を見える化!
住民と共に創る
スマート除雪システム

Snow Bridge写真

Snow Bridge
山形県立長井工業高等学校
代表 石山 柑奈 さん

匂いと光で植物の健康を診断する
スマート農業支援システム

グリーン忍者隊写真

グリーン忍者隊
山形県立長井工業高等学校
代表 荒生 悠登 さん

電動車イスWHILLで
あやめ公園を周ろう!

チーム漢たち写真

チーム漢たち
山形県立南陽高等学校
代表 梅津 陽成 さん

ながい創造チャレンジ部門
[一般の部]

ながいスマート旅めぐり
AIプロジェクト

ICT Creators写真

ICT Creators 長井地域ICTクラブ
代表 新野 瑞穂 さん

若い担い手を増やす!
~免許合宿農業体験付プラン~

CONNECT ver.2.0写真

チーム緑一色 成城大学
代表 杉本 莉菜 さん

多言語で生活情報と安全を届ける
地域DX プラットフォーム

towntech写真

株式会社towntech
鈴木 隆史 さん

「発信→共感→来訪→購買→再発信」の
循環モデルを形成する
地域循環型PRアプリ

ミストエコラボ写真

シンペーター 成城大学
代表 梅澤 諒芽 さん

XR書店プロジェクト:
XR技術で無書店地域をゼロに

xrbookstore写真

xrbookstore
代表 長尾 知紀 さん

審査員

内谷長井市長写真

[審査員長]

長井市長

内谷 重治

小澤氏写真

[審査員]

NTT東日本株式会社
山形支店 支店長

小澤 一仁

平井氏写真

[審査員]

株式会社セルフウイング 代表取締役/
博士(早期起業家教育)/
文部科学省 アントレプレナーシップ推進大使

平井 由紀子

奥山氏写真

[審査員]

ふるさと長井会 理事/
株式会社ウイル 代表取締役/
静岡大学大学院
総合科学技術研究科 客員教授

奥山 睦

北村氏写真

[審査員]

長井銀行会 会長/
株式会社山形銀行 長井支店 支店長

多田 靖紀

審査方法

書類審査通過者が、事業アイデアをプレゼンテーションし、審査員が審査します。

審査観点

<左右にスクロールできます>

部門審査観点
DX業務改善部門
  1. 成長可能性
    生産性向上や業務効率化、雇用促進等の成果が期待できるか。
  2. 事業性
    自社の課題に対して、適切なデジタル技術を活用できているか。持続可能性が高いか。
  3. 汎用性
    他社・他分野に展開可能か。今後の発展性や、他の取組への派生が期待できるか。
ながい創造チャレンジ部門
[次世代の部]
(高校生以下)
  1. 地域性
    当市に根差した課題やニーズに着目し、それに対して有意義なアプローチであるか。当市の特色や文化、暮らしを適切に捉えられているか。
  2. 実現性
    設定課題に対して課題解決手段が適切であり、比較的実現の可能性が高いか。
  3. 独創性
    自由で柔軟な発想や視点等、新たな着眼点があるか。学生ならではの独創性が表現されているか。
ながい創造チャレンジ部門
[一般の部]
(大学生以上)
  1. 地域性
    当市に根差した課題やニーズに着目し、それに対して有意義なアプローチであるか。当市の特色や文化、暮らしを適切に捉えられているか。
  2. 実現性
    実装・導入のスケジュール、必要なリソース、技術的な整合性が取れているか。
  3. 採算性
    適切な収益や効果を見込むことができ、経済的に事業を継続できる提案か。
  4. 独創性
    独自の視点や切り口、強みを持つ提案があるか。地域社会や他分野に波及するインパクトを持ちうるか。

タイムスケジュール

13:00
開場
13:15
開会
13:35
DX業務改善部門 プレゼンテーション
14:40
ながい創造チャレンジ部門[次世代の部]プレゼンテーション
15:45
ながい創造チャレンジ部門[一般の部]プレゼンテーション
17:20
審査結果発表・表彰
18:00
閉会
※進行状況により時間が前後する可能性があります。

表彰・副賞

ながい創造チャレンジ賞 ながい創造チャレンジ部門[一般の部]の中で審査員の評価が最も高かった1組(賞金20万円
業務改善賞 DX業務改善部門の中で審査員の評価が最も高かった1組(賞金10万円
長井教育会賞 ながい創造チャレンジ部門[次世代の部]の中で審査員の評価が最も高かった1組(賞金2万円
オーディエンス賞 観覧者の投票により決定する賞です。最も共感し、応援したいと思ったチームに投票してください。投票方法は当日お知らせします。(賞金1万円

お問い合わせ先

長井DXコンテスト事務局
(株式会社山形テレビ)

TEL:023-645-1211
(平日9:30~17:30)

メール:nagaidx@yts.co.jp