| 2012年05月15日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 シマヤ
1890年の創業以来、味噌醸造業として山口県で麦味噌を中心に製造販売。
住所 : 山口県周南市福川3−8−31
注文 : 電話 0120−997−809
(休:土曜、日曜、祝日 時間:午前9時〜午後6時)
ホームページ http://www.buchi-umai.jp/
【商品】 金子みすゞの子守唄で寝かせた味噌
価格 : 1700円(送料別) *CD「波の子守唄」付き
麦味噌 450グラム×1パック 合わせ味噌450グラム×1パック
原料は、麦味噌が裸麦、大豆、大麦、食塩。 合わせ味噌が裸麦、大豆、食塩、大麦、米です。
すべて国内産を使い、特に大豆は、山口県産大豆「サチユタカ」のみを使用しています。
*金子みすゞ
山口県長門市出身で大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した童謡詩人。
| 2012年05月08日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 酢屋吉正(すや きっしょう)
住所 : 〒999−0121 東置賜郡川西町上小松2540-1
注文 : フリーダイヤル 0120−42−2052 (午前9時〜午後5時30分、日曜祝日定休)
FAX 0238−42−4575 (24時間受付)
ホームページ : http://www.suyakissyo.com/
★通常は注文を受けてから1週間以内に発送
【商品】 紅大豆 豆乳あいす 6個入り 2,100円 (送料別)
川西町は 伝統野菜「紅大豆」の産地。 年間 約20トンを生産しています。
紅大豆は一般的な大豆よりも甘みが強く、抗酸化作用で知られるアントシアニンが豊富で
健康食材としても注目されています。
酢屋吉正では紅大豆の消費拡大に結び付けようと、
幅広い年齢に受け入れられるように、アイスクリームを開発。
卵・乳製品を使わず、紅大豆の甘みを生かしたナチュラルな味わいです。
| 2012年05月01日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 はまなす亭
住所 : 岩手県九戸郡洋野町種市
注文 : 電話 0194−65−2981 (午前10時〜午後2時・水曜除く)
FAX 0194−65−2981 (電話番号と同じ・24時間受け付け)
【商品】 はまなす亭 イカの塩辛
価格 : 1個 500円(送料別)
津波で被災し、店舗が全壊した洋野町種市の食堂「はまなす亭」。
今年3月8日にプレハブ店舗で営業を再開しました。町特産の天然ホヤ入りラーメンも復活。
震災から1年が経ち、多くの支援に感謝し
地元海産物を使った料理で町をPRしたいという思いで販売しています。
| 2012年04月24日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 手作り工房 カスターニャ
住所 : 広島県広島市東区福田4-4018-2
営業時間 : 9時〜18時 定休:土・日曜日
注文方法 : TEL 082−883−0960
HP castagna@mocha.ocn.ne.jp
okodepa.net ※販売業者のサイトです
【商品名】 フルーツチーズケーキ
6種類 詰め合わせ(1個40g)
(広島レモン、世羅梨、三次ピオーネ、白桃、苺、ブルーベリー)
価格 : 2,000円 (税込・送料別)
生産量日本一の広島レモンをはじめ、世羅梨(世羅郡世羅町)や三次ピオーネ(三次市)など
広島県には全国に誇る果物があります。
それぞれの果肉がたっぷり入った濃厚なチーズケーキで
1個40gと食べやすく、スプーンですくって食べるタイプのチーズケーキです。
| 2012年04月17日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 僧伽季節園 (愛媛県愛南町)
【商品】 酢っぴんみかんのフルーツビネガー
問い合わせ先 : Tel/Fax 0895-72-7077 (朝8時〜午後5時)
値段 : 1本 1200円(税込み・送料別)
2本 2400円〜お取り寄せ可能
※ 味は 自由に選べます。
フルーツビネガーの種類 : 「愛南ゴールド」「いちご」「キウイ」「しょうが」の4種類。
※ 季節によっては、ブルーベリーなどもあり。
健康や美容にいいと注目されているお酢。
そんなお酢を美味しくのめると、注目されているのがフルーツビネガーです。
フルーツビネガーとは、お酢に果物を漬け込んで作る果実酢で、
酸味が強すぎないため飲みやすいのが特徴です。
中でも、愛媛県の南予に位置する季節園で作られているフルーツビネガーの飲みやすさは格別。
その秘密は、フルーツを漬け込むお酢を 「みかん」から手作りしていることにありました。
黒酢などに漬けて作られる 一般的なフルーツビネガーと比べ、
みかんの自然なまろやかさのお酢に果物を漬け込むことで
すっきりしていながらも甘みのあるビネガーに仕上がっています。
可愛らしいデザインのパッケージもあり、贈り物にも喜ばれる一品です。
| 2012年04月10日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 ナチュラルグリーンパークホテル
【住所】 〒756-0023 山口県山陽小野田市千崎128番地(江汐公園内)
※ご注文は電話・ホームページから
電話 : 0836−84−2323 ホームページ : http://www.ngph.co.jp/
【商品】 「野菜畑のパンナコッタ」 1個 300円
「完全無農薬 10種の野菜セット 70g 500円
ナチュラルグリーンパークホテルには、
国内初の技術で栽培する「完全無農薬水耕栽培プラント」が併設されています。
見たことも食べたこともない野菜が、水耕栽培で70種以上、育てられています。
宿泊客が自らが摘んだ野菜を、
夕食時に「世界でひとつだけのマイサラダ」にして食べることができる
国内初のホテルサービスを提供しています。
| 2012年04月03日 | お取り寄せ逸品 |

【店名】 歩音(あるね)
【住所】 〒790-0842 愛媛県松山市道後湯之町3-16
電話・FAX 089-993-8877
【商品】 くろめ塩オリジナル詰め合わせセット 2980円 (税込・送料別)
※セットの中身 (だし醤油・天然だしパック・くろめ塩・くろめ塩クッキー2種類)
※クッキーは、プレーン・ココア・きなこの3種類あり、注文時に3種類から選ぶことができます。
注) 「くろめ塩」は一度に大量生産できないため、お待ちいただく事があるかもしれません。
くろめ塩とは、愛媛県南予地方でとれる「くろめ」とよばれる 海草と海水を煮詰めて作った塩。
ミネラルや海草ポリフェノールを豊富に含んでいて、健康にもいいといわれています。
またその味は、角のないまろやかさが特徴でどんな料理ともマッチします。
クッキーも例外ではなく、甘みと塩加減のバランスが絶妙。
県外からやってきた観光客が、ふらっと店にたちより、
それからリピーターとなりお取り寄せすることも多いとか。
数年前から注目されている「塩スイーツ」の代表ともいえる一品です。
| 2012年03月27日 | お取り寄せ逸品 |

岩手県宮古市磯鶏(みやこし・そけい)
店名:カリー亭
紹介品:特製カレーセット4種(レトルトタイプ→袋のままお湯で温めるだけ)
内容:(チキンカレー&ビーフカレー&
キーマカリー&龍泉洞(りゅうせんどう)黒豚カレーうどんつゆ)
価格:2905円(税込み/送料別)
TEL&FAX:0193―64―5484
(TEL午前10時半〜午後5時/FAX24時間)
ネット検索: 「カリー亭特製カレーセット4種まがりや.net」
宮古市の自然に魅了されて、30年以上前に東京から移り住み、カレー作りの研究を重ねた。
津波により、店は一部被害を受けたものの、震災からわずか20日で店を再開し、
その後数カ月間は、社員一丸となって炊き出しやボランティア活動などに励んできた。
通常は、店でカレーを提供しているが、全国の方にカリー亭オリジナルのカレーを
味わっていただこうとレトルトカレーの販売も始め、全国でも人気商品に。
多い月で1万個の注文が入る。
また、震災後は店で提供しているカレーを500円で提供し(価格を下げ)
地元に元気を届けたいと意気込んでいる。
カリー亭のカレーの味の決め手は、タマネギ。
自然な甘みと深いコクを引き出すため、1回の調理に40kgものタマネギを使い
半日間かけてじっくりと炒めている。
使う食材は、安心・安全をモットーに県産の食材がメーン。
通常、レトルトカレーは添加物が入っているが、無添加・化学調味料を使わないことに
こだわり、ニンニクやタマネギなどの野菜は自分達の畑で育てている。
また、チキンカレーには、長さ20cmもある岩手県産骨付き鶏モモ肉を丸ごと
入れている。長時間煮込んでいるため、肉はふんわりと柔らかく、ピリっとした
辛さがくせになる。
ビーフカレーも、メーン具材の牛すね肉は、うまみを逃がさないため繊維に沿って
切り分け、焼いている。肉のうまみを堪能できる一品。
| 2012年03月20日 | お取り寄せ逸品 |

商品名:ちりめんドレッシング 750円(税込・送料別)
▼おばんざい木むら
広島県福山市三吉町南2―9―22
電話/ファックス:084―927−0808(午前9時30分〜午後10時)
定休日:日曜・祝祭日 http://www.obanzai-kimura.com/
広島県の東部、福山市にある「おばんざい木むら」は、瀬戸内の旬の素材をシンプルな家庭料理に仕上げ、20種類以上の大皿料理からお客さんが好きなものを取るスタイルのお店。目立つ看板などはありませんが、添加物はいっさい使わず、天然調味料だけで作るこだわりの味に惹かれ、県外からも多くの人が訪れるお店です。
このお店で、同じこだわりを持って作られているのが「小鰯の山椒煮」「サラダピクルス」などの数々のお取り寄せの品。中でも大人気なのが、今回ご紹介する「ちりめんドレッシング」です。地元の走島(はしりじま)で獲れたちりめんを素材に、イタリア・サルデーニャ島の初摘みのオリーブを使って作ったエクストラバージンオリーブオイルと地元産の無添加醤油、青森にんにく、タカノツメを使って手作りで作っています。
元々ちりめんドレッシングは女将の木村さんが、わらびやぜんまい、筍など春先のあくの強い野菜には、普通のドレッシングでは弱いからと発案したものですが、野菜のみならず、豆腐やパスタ、肉のソテー、あつあつのごはんの上にかけても美味しい、和・洋・中、あらゆる料理に使える万能調味料として多くのファンがいる逸品です。
※手作りで作られているので、注文が殺到した時には、商品の発送が遅れる場合が
あります。ご了承ください。
| 2012年03月13日 | お取り寄せ逸品 |

▼JAみちのく村山 尾花沢営農センター
〒999−4224 山形県尾花沢市新町5−7−39
TEL0237−22−3088 FAX0237−22−3089
ホームページ http://www.mitinoku.or.jp/
ブランド牛肉「尾花沢牛」、夏は名産のスイカ、秋は米など、地元尾花沢の農産物や加工品を販売している。
尾花沢牛肉まん ミニ8個入り2,150円(送料別)
2010年、特産の尾花沢牛と米を生かして新しいご当地グルメを作ろうと計画。米粉生地の肉まんに決定した。試作を重ねてレシピが完成、宮城県塩釜市の会社に製造を依頼したところ、工場出荷日の2011年3月11日、東日本大震災で工場が被災。製造済みの肉まん1200個も津波で流出。JAでは、工場再建に役立ちたいと被災した会社の再開を待って製造を依頼。2011年10月、約半年遅れで尾花沢牛肉まんがデビューした。
生地に使われる米粉は、山形期待のお米「つや姫」の玄米。一般的な中華まんとは違い、玄米特有のベージュ色の生地。尾花沢牛は煮込み料理に適した「すね肉」を使い、独特の食感を出すことに成功。ビッグサイズは1個150gで450円。ゴールデンウィークまでの土日祝日限定で道の駅尾花沢でアツアツの肉まんを提供。お取り寄せは1個80gのミニ。電子レンジ対応で、手軽に味わえる。
発送 通常は翌営業日に発送